一般的に、結果が出ていない指導法やアプローチは採用することはありません。 先進国の中でも、日本は世界で英語力が低いとされ、これはこれまで行われた指導方法の問題と言えます。 国内の英語教育に携わる多くの指導者は、海外大の学位や国際的な経験が無く、英検1級やTOEICで700点以上を取得していないことが問題視されています(JapanTimesより引用)。
こうした教育は、従来の教えに従い、そのまま模倣してしまう傾向があります。ましてや、グローバルの視点で生徒の興味を掻き立てることはできません。
これらの問題に対処するため、英Oneの教師は、従来の教育アプローチにとらわれず、革新的で効果的な方法を採用し、また、グローバルな視点を持ち、生徒の興味を引き出す工夫に力を入れています。
独自のカリキュラムと効果的な学習法で、難解な問題も苦手意識なく克服。わかりやすく、楽しみながら学べるため、自然と成績アップ。また英Oneの受講生は、思考力が付きます。 考える力が備わりますので、受験問題は余裕で8割以上取れるようになります。
分かりずらい難しい日本語でぎっしりと書かれている参考書。どうしたらそんなに工夫もなく難しく説明できるのか理解に苦しみます。結果は英語力世界でも最下位に位置されております。その上、8年以上も学習してそれを使うすべもわからないのは思考力の欠如と言わざる負えません。
英Oneの受講生には、様々な教育期間を経て英Oneにたどり着いた方がいます。今では、「英語は勉強でも何でもない」と言えるほど簡単と思えるようになっていますが、ご相談を受けているときはとても緊迫した深刻な状態でした。 そんな彼らが感じた違いを伝えてくれています。
「他とどのように違うのですか?」と多くのご質問を頂いております。しかし、灯台下暗しと、他の授業を受けていない者にとってはなかなかうまく答えることができません。 そこで、他塾を経由してから来られた当スクールの生徒が答えてくれました。
僕は大手予備校で学んでいましたが、成績がなかなか伸びず悩んでいました。そこで2023年5月に英Oneに入会し、同年の9月の模試で偏差値が前回の40から65まで伸ばすことが出来ました。また、同年の11月の模試では65から69までとさらに伸ばすことが出来ました。英Oneの授業を始めると同時に、学習環境を見直し、教材や電子辞書などを使いながら単語や文法などの基本を徹底的に固めることから始めました。これまでは、英語がどのようなものでどう勉強をしていったら良いかが分からなかったのが、藤田先生と実際に取り組んでいくうちに単語の使い方や、文章を左から右に読むということや、自分で英語で話したりすることをして色々な方面から英語を教えて頂き英語の本質が見えてきました。自分の出来ない部分を指摘して頂き、修正していくことで英語の勉強の質がとても上がりました。
元々私は英語が苦手で、長文は全くといっていいほど読めない状態でした。そんな中、英Oneと出会い、本当の英語の勉強法を知りそのやり方を実残することで、自分でも驚くほど英語力が伸びたと感じるすとができました。先生の教え方は、学校の先生や今までの塾の先生の教え方とは根本的に違いました。分からない単語が出てきても、英単語の意味だけを教えてくださるのではなく、その単語が持つイメージとともに教えてくださるので、暗記がとても苦手な私でも単語のイメージを意識することにより、単語を覚えることが苦痛ではなくなりました。また、長文は上手く訳さなくていいという先生の教えに最初は驚き正直半信半疑でしたが、その方法を続けているといつの間にか長文を解くことが楽しくなってきました。そして、長文を全く読めなかった私が、約8ヶ月間で共通テストを8割近く得点できるようになりました。先生のおかげで、本当に英語が楽しいと思えるようになり、先生には感謝しかありません。本当にありがとうございました。
英Oneには英語と数学をお世話になりました。 英Oneで模試対策をお願いし、先生は「これ内容は小学生レベルだよ」と言われたらだんだんそう思えるようになり、英語に対する考え方がすべて変わったことが印象的でした。おかげさまで志望大学に合格することができました。ありがとうございました。
英Oneで受講する前は、他塾で学習していましたが、暗記中心で内容が頭に入らず成績は落ちる一方でした。母が英Oneを見つけてくれて、先生は教科書にはない教え方で分かりやすく、一年後には、学校でも上位には入れるようになりました。
英Oneには中学生のころからお世話になりました。 私は中学校をほとんど行っていなかったので先生との授業が学力の源でした。高校に入ってもほとんど学校には行きませんでしたが、藤田先生との授業は続けました。よく野球の話をしていたのを覚えています。 先生の教えもあり、一次試験は満点をとることができ、京大に進学することができました。 京大の英訳、和訳問題は難しいですが、授業でのアウトプットの重要性を説かれ、中学からプレゼンをしていたので比較的簡単にできたと思います。
様々な学習塾に行きましたが、模試の成績が上がらず特に英語がひどい状況でした。 いろいろな塾を探したどり着いたのが英Oneでした。藤田先生は日本で出版された教科書等は見ることなく考え方、教え方もこれまで聞いたことが無く最初は圧倒されました。これまでは英語を難しく考えすぎていたことに気づくようになり、やがて読解、文法も簡単にできるようになり、英語が最大の得点源になり志望大学を合格することができました。
もともと私は英語がとても苦手で学校の定期テストではいつも赤点を取ってた。そのため、高校二年生の時からここ以外の塾に通い始めたが、時間だけが経過していくだけで成績はほとんど変わらなかった。 しかし、この塾を初めてから自分が間違った勉強方法で勉強していることに気づいた。そして、それを直し、正しい勉強方法で勉強したところ、順位はメキメキと向上した。そろそろこの塾を初めて1年が経とうとしているか、この塾に入る前は共通テストの過去問50/200点だったが今では130/200点まで上げることに成功した。
私は英Oneに出会うまで、いや、出会ってからも課題や英作文など先生が作ってくれた課題をやらないほど、勉強嫌いでした。嫌いな理由は単純で、勉強しようにも、何がわかっていないのかわからない。中学は休みがち高校に進学もしなかった私が「大学で学びたい」と思ったはいいものの、何から手をつけたら…というところに出会ったのが先生だった。今となっては笑い話であるが、先生に出会った頃の私は、dogやcatレベルの単語を自作の単語ノートに書いているレベル。
先生はこんな低レベルだった私にも、根気強く、ステップアップできるようなカリキュラムを組んでくださり、次第に成績は伸びていき、受験間近には、得意科目は英語だと言えるほどに育てて頂き、最初の私からは想像もできない、予備校で対策コースが組まれるレベルの大学に複数学部合格できた。私の実体験から、先生の強み…というと恐縮だが、あえて言うなら、私のような「中学レベルすら危うい生徒」も大学合格レベルまで学力を押し上げる技術があるところである。機械的に問題を解かせるのではなく、豊富な知識で英語に関する話を小休止に話してくださることで、受験英語に限らず、英語に対して興味を持たせる技術がある。
僕は中学3年生から藤田先生に英語の指導してもらっています。その前はいろいろな塾で指導してもらいましたが、成績は伸びず内申は1でした。バカと言われたことがショックで辞めました。
先生の授業は新鮮でした。英語を使う使う、英語で文法の説明してくるリーディングはもちろんリスニング、スピーキングも伸び、内申は5を取れるようになり、テスト前には級友に教えるまで自身が付きました。部活で全国大会に出場を決め時間のない中、大学共通試験過去問では8割取れつつあります。これも使える英語を学んだお陰です。
私は高校二年生から個別指導を開始しました。もともと私は英語がとても苦手で学校の定期テストではいつも赤点を取っていました。その現状を何とかしようといくつかの塾に行き、何人の英語の教師に教えて貰いましたが全く改善する兆しは見えませんでした。
しかし、英Oneとの出会いで大きく変わりました。先生の教え方は今までの教師とは英語の教え方が全く異なりました。例えば英作文を書く際に今までの先生であれば間違いの部分の理由は文法的に違うからという言葉のみ納得のできる説明をしてもらえませんでした。
しかし、先生は具体的な例を示しながら、もしこの表現・単語を使いたいならこういう風に使えばいいと丁寧に教えてくれました。そして、英語は苦手科目から得意科目となり大学受験において強い武器とすることができ、志望校に合格することが出来ました。
基礎的な文法、仕組みをしっかり理解することから始めます。
英語的な思考、日本語との違い、漢字と英単語の類似点などを学習します。
英Oneでは、通常の定期テスト対策の授業でだけでも4技能が向上します。
現在のグローバルな潮流に取り残されないよう、中学教科書(ニューホライズン)が改訂され、以前は高校で学習されていた内容が前倒しされ単語量、文法量も大幅に増えました。
一方で、学校の授業は相変わらず詰込み学習で、なんとか増えた量をカバーしようと勉強とは真逆の、労働を生徒に課しているのが実態です。
この結果、大量に増えた単語量と文章量に圧倒され、多くの生徒が取り残されて、無残に、できる人とできない人の2極化が加速しております。
オリジナリティーにあふれた思考型の説明で、生徒は簡単に理解できるようになります。他塾からいらした生徒はよく「英語の本質がわかった。」とよく仰っていただき、すぐに定期テストなどで結果が出ることに驚いています。
現状は、「三人称単数現在形、関係代名詞」など英語を無理やり和訳された文法名や最悪のケースだと教科書を丸ごと暗記させられ, 英語の授業であるはずが、全部日本語で説明を受け、理解できずに苦しんでいる生徒が非常に多いです。
英Oneのプロ教師は英語を日本語と英語、2言語で学習しており、どちらの考え方が分かりやすいのか心得ています。(英語の方が圧倒的に分かりやすいですが・・)。ある文法を生徒が分からないとき、教える引出しが多くあるのが特徴です。
従来の不必要な日本語や余分な思考を排除し、最も簡潔な方法で理解を伝えることを心がけています。 このアプローチにより、生徒は迅速に理解でき、英語を正確に使用できるようになり、その知識が頭に残り、テストで高得点を獲得し、将来的にはバイリンガルとしてのスキルを身につけることができます。英語の本質を理解するうえで無用な語句を覚えることなく、効率的に学ぶことができます。
英Oneの授業では、事前に テストの範囲を把握し、計画的に勉強します。 定期テスト日から逆算して授業を進めますので、しっかりとした対策を行うことができます。 過去問や類似問題を解いて、ケアレスなどを防ぎテストで高得点を目指します。
英Oneのでは、志望校や希望する点数など、具体的な目標を設定します。 各難関私立校や公立高校試験問題を中心に学習を進めていきます。
業務効率化で、通常授業が一月5,980円からお受けいただけます。より多くの人のお役に立ちたい思いで他にはない授業で生徒を笑顔にして見せます。
英Oneはこれらの要素を組み合わせ、生徒たちがより効果的に英語を習得し、成績を向上させる手助けをしています。
このお話は、学校は小中高一貫校通う中学2年生の生徒のものです。
彼女はただテストのために教科書を覚えているだけで、無機質な丸暗記に縛られていました。この状態が、中1の3学期まで進み、理解せずに進む学びに彼女は苦しんでいた。彼女は、近所の英語塾にも通われていましたが、この状況は一向に変わること話ありませんでした。この状況に苦慮したお母様が英Oneに電話をしました。 当時のことは鮮明に覚えています。「うちの娘が訳の分からないことを言い、まったく理解できている様子ではありません。」お母様の心配も限界を超え「うちの子は本当にできない子なんでしょうか?」など質問をされるなど鬼気迫るものでした。わたしは、「やる気さえあれば、英語は簡単です。しかし正しく理解を深めることが大切です。それさえできれば必ず良くなる。」とお伝えしました。このやり取りが1時間以上続いたのを覚えています。
半信半疑の中、授業が開始されました。 最初は、緊張の中、基礎からしっかりと始め、何度も考えを修正し、そして徐々に理解が高まりました。
テストでは、50点台、60、70点となかなか80点には手が届かない日々が続きましたが、2年生の後半から80点台に届き、3年生の中間でも80点台そして、クラス分けでも上級クラスに振り分けられました。 彼女は驚くべき変化を遂げたのはテストの点だけではありませんでした。初めてプレゼンをし、自分の意見を積極的に発信する姿勢が芽生え、英語とは何かと学ぶ意義を知ったのです。さらに大切なものを手にしました。「自信」です。彼女の物語はまだ続いていますが、その一歩一歩が大切なんです。
生徒の談話を元に英Oneが編集日本の英語の授業では、複雑な文法の名「受動態、三人称単数現在形、関係代名詞」のような専門用語を多用し、さらに授業はほとんど日本語で行われるため、生徒はいったい何を学んでいるのかかパニックになってしまうことが少なくありません。英Oneはそれらの無駄を排除し、本場の概念と日本語の特徴を融合し生徒に分かりやすく、効率的な学習を提供します。
学習の初期段階で正しい学習方法を身につけることは極めて重要です。 暗記型の従来の学習では、定期テストなどには一定の効果はありますが、頭に定着せず、受験の際は一からやり直さなければなりません。 早い段階で正しい学び方を身につけると、知識がしっかりと蓄積され、のちの資格や進学への大いなる強みになります。
これまでに、さまざまな先生や塾で授業を受けた経験があるかと思いますが、何がどう違うのかご不明だと思います。英Oneでは、そうした不安を解消するために、無料で体験授業と学習診断を行っています。是非、無料体験フォームから申し込みください。
生徒の総合的な英語力, 文法の理解度, 長文読解のスキル, 語彙力および表現力, 聴解力と発音の正確性, 対話能力とコミュニケーションスキル